コンペテイションに持っていく物


competition

1週間前

  • 美容院に行き髪と爪を整える
  • コスチュームを点検して直すところがないかどうか調べる
  • アクセサリーを点検する
  • コスチュームを着て練習してどこか直さなくていいか調べる

1日前

  • 髪に関する物
    • ヘアスプレイ
    • ヘアピン
    • 櫛とブラシ
  • 化粧品
    • 口紅、 アイシャドー、つけまつげ、つけまつげ用ののり、マスカラ、パウダー、他
    • 予備の化粧品
    • 小さな鏡
  • コスチュームの為には
  • 一般的なもの
    • 香水, ミント, 歯ブラシ、歯磨き粉
    • 痛み止めの薬
    • バンドエイド
    • ベビーパウダー
    • タオル
    • ペンとハイライター
    • カメラ
    • セーターかジャケット
  • 食べ物、スナック、飲み物!!!
  • 全部のものを入れるちいさなバッグ
  • ヒートの合間にはく履き心地のいいサンダル

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ルンバの音楽


ルンバは私の好きなダンスです。 踊るのも、見るのも、ルンバの音楽を聴くのも大好きです。

今日は私の好きなルンバの音楽を紹介したいと思います。

  • ボルベレ ー ホセ フェリシアノ
    ブライアン ワトソン と カルメン が ワールドスーパースターズ ダンスフェスチバル に使いました。
  • クアンド ピエンソ エン チ -ホセ フェリシアノ
  • マナナシ - ホゼホゼ
  • アンジェラ - ホセ フェリシアノ

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レッスンの時に着るもの。。。


インターネットのいろんなフォーラムで、”レッスン”の時に何を着たらいいのか?” という質問を見かけます。 私がダンスのレッスンを始めた時は今よりも体重が30パウンド(15キロ位)重かったのでそのころはいつもゆるゆるの洋服を着て体の線を隠していました。

今はとてもやせちゃったので大体Tシャツと短いスカートかショーツを着てます。 私は3年ほど前からラデンダンスだけに方向を絞ったので、私の先生が足とか体のラインをはっきり見られるよう気をくばっています。 ダンススタジオによっては生徒の着るものに制約をつけるところもあると聞いてますが、うちのスタジオでは何の制約もありません。 時々ジム用の運動着でレッスンにいったりします。

服装に関する一般的なガイドラインとしては:

  • 着心地のいいこと
  • 体の動きが自由にとれること
  • ゆるゆる、ダブダブではないこと、、、先生が動き方や体のラインを直せるように

長いズボンを着る人も多いようです。 私もズボンでレッスンを受けたことありますが、靴のヒールがズボンのすそにひっかかることが何度もあり、ズボンでの練習はやめました。 時々はもっときれいな服を着たほうがいいかな、とも思うけど、どうせきれいに見えるのならコンペチションの時にきれいなほうがいいので、練習やレッスンの時にきれいに見えようとする努力はしてません。

もちろん特にダンス用に作られた服を着るのは素敵なんだでけど、、値段のことを考えないでいいならね。  ダンスショッパー ではとても素敵な練習着を売ってます。 もっと経済的なのをお探しならCarrie B’sで売ってるものを見てみたら?  私はこのチュリップスカート を買って、とても気にいってます。.

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曲がった膝とまっすぐな膝


アメリカ式のチャチャ
このビデオはアメリカ式のチャチャのステップを説明している。 ステップするときに膝をまげているのを見てください。

次のビデオはチェコ共和国のダンスの生徒が自分の練習風景をとったものです。  スッテプのしかたが私が最初に習ったアメリカ式と全く違うので初めてこのビデオを見たときはこれがチャチャとはすぐには気がつきませんでした。 今の私は完全にインターナショナル式のダンスに変更したので今ではここに載せるインターナショナル式のほうが断然きれいに思えます。

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アメリカでダンスを習う人たち


Ballroom

他の国では事情が違うと思うけど、アメリカでダンスを習う人たちは年配、、ほとんどが中年以上です。

その理由としては:

  • ダンスを習うのにはとても時間がかかる。
    家族を持ち、子供がいて、また仕事をしていたら、とてもじゃないけどダンスのレッスンを始める時間などありません。 もしダンススタジオに行き始めたとしても、なかなか続けられません。
  • ダンスのレッスンは値段が高い。
    ダンスレッスン、特に個人レッスンの値段はとても高い。 他の趣味にかかる値段と比較してもそうだ。 社会に出て働き始めたばっかりの若者たちはダンスレッスンのための金銭的な余裕がない場合が多い。

私がここに書いたことは大体ダンススタジオでレッスンを受けることについてだけど、もちろん他にもレッスンを受けられる場所がある。たとえばスポーツジムとか教会とか老人センターとか。 けれどそういうところでのレッスンってグループレッスンが主で楽しむことを強調している場合が多い。

いったん生徒がコンペテイション、特にプロアマの、に興味を持つと”楽しむこと”を強調しているグループレッスンでは物足りなくなってくる。

だからとても経済的な負担の大きいプロアマのコンペテイションではたくさんのカップルが出場すろ年齢層は40歳から60歳くらいのことがほとんどだ。

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